サッカー以外全部沈没!

サッカーだけを徹底的に愛し、サッカーを基準にスポーツを観る。

サッカー狂によるサッカー狂の為のブログです。嫌いな方は見ないで結構です。
この注意を無視して読んで、不快感や反感を持っても自業自得ですから当方は一切、関知しません。

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グッドニュースが入ってきた。

 夏季五輪国際競技連盟連合(ASOIF)は3日、アテネで総会を開き、
国際オリンピック委員会(IOC)が2016年夏季五輪の実施競技を決める
来年10月のIOC総会では、復帰を目指す野球とソフトボールを特別扱いせず

、中立の立場を取ることを決めた。

 国際野球連盟(IBAF)のシラー会長が、過去の実績などに考慮して
ASOIFが支援するよう求めたが、否決された。


 ASOIFは夏季五輪で実施されている28競技の国際競技連盟で構成されて
いる為に、今までの仲間意識を優先して、野球とソフトボールを優遇するので
ないかと懸念されていた。野球関係者の立場から見たら期待していたわけだが----

良かった。良識が示されたのだ。


「過去の実績」とは誠に奇妙な提案で、実績が貧しいから
2012年のロンドン五輪から外された事ではなかろうか。



世界的には今でもマイナースポーツだ。
2008年の現在に至るまで、アメリカ大陸以外は、
まともな大陸予選を開けずにいる競技なのに、20数年前に
強引に公開競技で実施して、正式種目に入れさせるなど、
尋常な神経の持ち主のやることではない。

その上、除外されたにも関わらず、世界での普及よりも、
仲間意識の感情に打ったえて「特別扱いを希望する等」
頭がおかしい! 同じ空気を吸いたくないね。


聖戦完遂!断固殲滅あるのみ




 )

夏季五輪 | 23:19 | author サッカー狂国・ニッポン | - | trackbacks(0)
バレーボール男子の北京五輪予選が始まったが、日本はめでたくイタリアに敗退。

それにしても凄い負け方だったな〜
第4セット24−17から逆転されるなんて、
滅多にないシチュエーションじゃないか


ラリーポイント制で、後1点取れば勝てるという状況で、
しかも地元でキチガイのような声援を受けた中での負けなんだから、


凄い!凄すぎる!!


≪歴史的な逆転負け≫と言って良いだろう。


女子の第1戦のポーランドと同様に
「時差ボケ」「コンディションが良くない」
「日本選手ののデータが完全でない状態」
そうやってイタリアを叩こうという戦略だったが見事に失敗!
邪悪な企みは2度は成功しなかったわけで、天はお見通しだよ。


日本とイタリアでは、相当地力に差があるという事だな。
今日の結果を見ると「タイ」はどうしょうもないみたいだけど、
「オーストラリア」「イラン」には大いに期待できそうだ。


世界最終予選は3カ所「日本・ドイツ・ポルトガル」で行われて、
優勝国が五輪出場権を獲得するのだが、
誠に奇妙な事に、「日本会場」では、アジア地区予選も兼ねて行うという
日本を五輪に出場させる為のインチキ予選方式には、
ただ唖然とするばかりだ。


それも参加尾国が、アジアから日本を入れて5カ国・
日本が相性の良い「アルゼンチン」レベルの低いアフリカの「アルジェリア」
明らかに世代交代が上手く行かなかった落ち目の「イタリア」
といった具合で、これに審判の笛が加わっつて、なんとか日本の勝たせよう
というような配慮が満ち溢れているのが判る。




≪日本人にバレーボールは向いてない!≫


バレーボール | 22:20 | author サッカー狂国・ニッポン | - | trackbacks(0)
 柏レイソルの茂原が下着泥棒等で逮捕された事件で喝采をあげている
野球脳も居るだろうし、サッカー嫌いという異常な人種もザマーミロと
思っているかもしれない。
またサッカー愛好者の中には、とんでもない事をしてくれたとか、
肩身が狭いなどと、ガッカリしている人も居るかもしれない。


 しかしだ、これらは全て、的外れな物の見方だと言うのを教えてやろう。


本来このようなハレンチ(今や死語だが野球脳を語るにふさわしい言葉なので使う)な犯罪を犯すのは野球関係者の特権のような感があった。
それがプロサッカー選手。それも代表候補にまでなった選手が、
下着と携帯の窃盗事件を起こすなんてのはどういう事か?


実はサッカーの底辺が広がり、体格が良く運動神経が発達した素材に優れた
若者がサッカーを選び、逆に野球に向かう人材が減少した事を意味するのだ


 
つまり、サッカー界には無縁のような存在の階層にまでサッカー志向が
広がった証拠なのだ。『一昔前では考えられない事だ』



そう!Jリーグ以前ならば野球の世界に進んでいたような
種類の人間がサッカーに行ってしまった事を意味するのだ




 だから、この事件を聞いたら、
あ〜あ!とうとう、この手の連中にまでサッカー愛好の輪が広がって
いたのかと憂慮するのが正しい野球人の姿なのだ。
ところが可哀そうに、そのような分析が出来ないのが哀れを誘う。


そういう見方が出来れば、これは大変な状況になってきているぞっと
危機感を持つはずなんだが、そう分析しないでJリーガーが犯罪を
犯したぞという視点でしか見えない所に、野球脳の愚かさと、若者の未熟さが
表れているといえよう。


聖戦完遂!断固殲滅あるのみだ!!

JUGEMテーマ:スポーツ


野球 | 00:07 | author サッカー狂国・ニッポン | - | trackbacks(0)
 井川は本当に偉いと思う。2年目も絶好調だ。


やっとこさ、待ちに待った昇格戦で滅多打ちの快挙だ。
それも松坂のように味方打線の援護射撃に救われて黒星付かずなんて
みっともない降板ではなくて立派な敗戦投手だ。


 おまけに登板した試合で「松井」の18試合連続安打記録も
ストップするなんて、なんか井川は厄病神のような存在になりつつあるが、
これが本来の日本人選手の姿ではなかろうか。


アメリカ国内リーグのレベルダウンに伴い、
大勢の日本人選手が渡米したが、井川を手本にすれば、
そう簡単に猫も杓子も渡米しないで済んだはずだと思う。



そうすればスポーツ紙やテレビのスポーツニュース、
それ以外のワイドショー等で、日本人選手を過大・過剰に取り上げて
電波と紙面の無駄使いをしないで済んだのに。


アメリカ国内リーグの野球は観客動員数が好調だそうだが、
それって、野球が【やるスポーツから観るスポーツ】に
シフトしつつあるって事じゃないだろうか。



アメリカでも「競技者・つまり実際にプレーする層」は、
多様化が進んでいるか、野球に運動能力の優れた人材が
集まらなくなって来ているんだと思う。




昔は、「王」「長嶋」でも大リーグへ行ったら
クリーンアップは打てないと言われていたのに、
あの新庄がクリーンアップで出てきたのには大笑いした。



 その昔、読売巨人軍がベロビーチでキャンプを張ったとき、
王と長嶋がドジャースの一員としてオープン戦か
練習試合だかに出場させてもらい、ヒットを打った時には、
マスコミが派手に騒いだけども、
昔は、それほど大リーグは雲の上の存在だった。





聖戦完遂!!断固殲滅あるのみだ!!!












野球 | 13:34 | author サッカー狂国・ニッポン | - | trackbacks(1)
現在、中国シンクロ代表のコーチとして活躍中の井村女史の忠告は
真実を突いている発言だし、正直な人だというのが判った。

大型化が進む世界のトップクラスや中国と比較して、
日本選手の身長の低さを指摘したのだが、
色んな意味で現実の厳しさを周囲に教えてくれる。
特に≪おめでたい偽善者ども≫にとっては衝撃的な事かも知れない。



現在の世界NO1ソリスト、ロシアのイーシェンコは身長178センチ
中国は国家ぐるみの強化により、平均170センチ台で運動能力の高い選手がそろう。
対する北京五輪日本代表の平均は約164センチ。水上での高さや見栄えで見劣りする。


と報じられているが、これは日本のスポーツ界と各競技団体の隆盛を考える上で
非常に重要な事だというのが判るだろうか。

また若手の育成や強化方針等にも触れて、将来の見通しの暗さも指摘している。
本当に井村女史は正直な人だと思う。


「各地から大きな選手を集めて8年計画とかでやるとか。
国のシンクロへの取り組みが何もない。指導者の熱意だけ。
国が出てきてやってもらわないと。


もう賢明な人たちには理解出来た事だろう。
日本では170CM以上で運動能力の高い女性は、
バレーボール、そしてバスケットに集中しているのが現状だ。



日本では、どのスポーツを選ぶのかは、
国家が決めるのではなくて、個人の意思によって決まる。
国や自治体が、バランスを取って長身で運動能力の高い者を
公平に各競技団体に振り分けたり、子供の頃から適性をチェックして、
「貴方はこの競技をやりなさい」等と指導したり強制したりしない



人気があってマスコミが大きく取り上げたり、
家族や親せきや友人や学校の先生の影響が大きかったり、
あるいは、テレビや大会を生で観たのがきっかけで自分もやってみようと思った。
大体、そのような理由で選択すると思って間違いない。



これがどういう事かというと、マイナースポーツよりも
メジャーな方が、圧倒的に有利な立場にあるという事を意味する。



井村女史の「各地から大きな選手を集めて8年計画でやる」という意見は、
現実を捕らえた真実と本音の発言なんだ。


すでに現時点で、日本人女子の平均身長を大きく超える素材には限りがある。
さらに「少子化」という大問題がじわじわと迫ってきている。

社会的な大問題となっている「年金問題」は「少子化」問題でもあるのは、
今や常識となっている。


全てのスポーツが公平に発展、伸張する等あり得ないんだよ。
耳触りの良い綺麗事を言ってる偽善者ども!
これから、長身で運動能力の高い素材を求めて、
各競技団体の、問答無用の激しい争奪戦が始まるんだよ



自分の好きなスポーツが国際舞台で負け続ける。
五輪や世界選手権も予選で負けて出られなくなると、
マスコミの扱いも激減する。そして競技人口も減少する。
それが世の常である。

スポーツの多様化の中にあって、個人競技は大きな影響は
受けないかも知れないが、団体競技、特にボールゲームは
大きな影響を受けると覚悟した方が良い。




夏季五輪 | 07:57 | author サッカー狂国・ニッポン | - | trackbacks(1)
 今は、ゴールデンウイークの真っ最中だが、
毎年この時期、野球マスコミが派手に行う
宣伝扇動キャンペーンを知っているだろうか。



 各地の野球場の観客数を発表して野球人気の凄さや娯楽の定番みたいな報道を垂れ流すのだが、騙されちゃいけない。行楽地の混雑を避けたり、遠出に伴う疲労や予算の都合で、仕方なく家族を連れて野球場へ足を運んだだけに過ぎないからだ。


 しかもそれは熱心な野球ファンが、
普段は仕事が急がしくて足を運べないのでテレビ観戦だが、
やっと集中的に休みが獲れたが暇なので、
野球場へ生で観戦にきて家族も強引に付き合わされた
という事じゃないかと思う。
だから特別にファンが増えたわけじゃない



野球マスコミは、そのような視点では
新聞やニュース原稿の記事を書いたりしないから、うっかり錯覚するかも
知れないが、セパ合わせて観客動員数が何万人等と報じていたら、
「あ〜また宣伝・扇動をやってるよ」と思って、まともに評価する必要はない。
だから、もし観客動員数が減少したならば、とうとう、ゴールデンウイークなのに
野球場へ足を運ぶファンも減ったかと喜ぶのもお忘れなく。



現に自分の周辺の野球嫌いの人々は、
混雑している行楽地を避けて野球場へ行ったりはしない。



聖戦完遂!!断固殲滅あるのみだ!!! 
野球 | 22:22 | author サッカー狂国・ニッポン | - | trackbacks(0)
 見苦しく【減益】アメリカ国内リーガーに執着する野茂に対して、
ロイヤルズは『解雇』という常識的判断を示した。


 
厳密にいえば、マイナー契約の招待選手等という形でも、
終わった野茂と契約した事自体が非常識な選択だったわけだが、
いくらジャパンマネーがお目当てでも、アメリカ野球は勝敗絡みの興業だから、
戦力的に限度があって、それを超えちゃったというわけなんだろう。


10日のヤンキース戦は、1―4の7回から2番手で投げ、
3回4安打2四球1三振の2失点。勝敗、セーブ付かず。
改めて問いたい!
これって、リードされた状況で出てきて、傷口を広げただけだ。
なんで『不死鳥』とか『よみがえった』となるのだろう?




18日のアスレチックス戦でも中継ぎとして1/3回を3安打3失点。
これも火だるまの薮田の救援のはずが、火に油を注いだわけだ。


全3試合、4回1/3で10安打を許して9失点。
防御率は18・69と素晴らしい内容だった。


オープン戦での奪三振率の高さも影を潜め、3試合で3三振に留まっていたそうだが。
オープン戦は、まだバッターが調整段階だったからだ。


皆、覚えているだろう。
数年前に野茂が三振をバッタバッタと獲って勝利に貢献していた時には、
街頭インタビューに「日本人として誇りに思う」と答えていたアホが居たのを。
確か団塊の世代より上の年齢に見えたが。
それならば、この惨状に対して「日本人として恥ずかしい」
同じテレビ局に電話するべきじゃないか。



そして、我々は忘れない!
野茂報道に貴重な紙面と電波が無駄使いされた蛮行を!!





聖戦完遂!断固殲滅あるのみだ!!
野球 | 23:38 | author サッカー狂国・ニッポン | - | trackbacks(0)
アメリカ国内リーグに在籍する日本人選手の提灯記事の乱発にウンザリしてる人も
居るだろうが、快挙達成のニュースが飛び込んできた。


 ロイヤルズの日本人投手コンビがそろって打ち込まれ、1イニングで8失点。


 薮田(34)野茂(39)のロートルコンビが、その立役者だ。
この二人のうち、ここまでの野茂の登板記事は極めて不自然というか、
冷静さを欠いた異常なものだった。


 そもそも先発で失格して中継ぎ要員に回されたんじゃないのか。
しかも実力ではなくて、棚ボタで一軍キップを掴んだ。
その程度の存在だったのに、最初の登板は3回で4安打2失点
という内容で成功したわけではない。
勝敗とは関係ない場面で出てきた中継ぎが2失点した。
ただそれだけなのにだ。次のような記事が出たのには驚いた。



≪待ち焦がれてやまなかった、1000日ぶりのマウンド。
傷だらけとなったトルネードが不死鳥のようによみがえった瞬間だった




 ほぼ全部のマスコミが好意的な内容で復活とか成功のように報じていた。
なぜ、これで復活とか蘇ったという記事になるのか全く理解できない。
相手打線をねじ伏せて内容も良いか、勝敗を決定付けるような場面で登板、
勝利に貢献して、味方やファン。地元メディアから称賛されたのなら判る。
でも、そうじゃない。




おそらく、本当に野球を知っている記者じゃないか、知っていても
昔の野茂への哀愁を求めるから、客観性も冷静さもない「万歳報道」に
なるのだろう。




それに加えて、この楽しい惨敗劇でも弁護するのには呆れるばかりだ。



≪走者を背負っての登板は過去2度の救援登板(98、00年)でも経験がなく、
 急いで肩をつくる状況もほぼ初めて≫


オイ! オイ!! オイ!!!



;"> 『走者を背負う』『急いで肩を作る時もある』
これって、中継ぎならば当然あり得る状況設定だろうが。
野茂が先発ではなくて中継ぎだってのを完全に無視した弁護記事だ。

 
これで滅多打ちにあったてのは「中継ぎ失敗」て事だ。
むしろ準備の拙さや甘さを批判するべきなのに、そのような記事を
書かないのは本当に不自然だ。


 所詮は、もう終わった選手が過去の栄光にしがみ付き、
分不相応な立場を取ろうとするからこうなるんだ。



即刻引退すべき!!!



聖戦完遂!! 断固殲滅あるのみだ!!! 





 
野球 | 00:16 | author サッカー狂国・ニッポン | - | trackbacks(0)
今シーズンのアメリカ国内リーグは、日本で開幕して無理やり話題を作ったけど
すでに開幕前に日本人選手たちが大ブレイクしたのをご存知だろうか。



桑田が引退。


高津はクビ。


野茂は先発も中継ぎも失格でマイナー落ち


大家もマイナー落ち。




さて、たいして考えなくても、名前を見ただけですぐ判る。
アッと!ごめんなさい!!!


 野球以外のスポーツが好きな人には馴染みのない名前ばかりで、
誰だか知らん!!こんなスポーツ選手は聞いた事がないぞ!
という人も大勢いるのを忘れてしまう所だった。




 とりあえず、野球界では有名人らしいと思ってほしい。
大家以外に共通するのは、日本では過去の大選手だったが、
すでにロートル化した人で、戦力外通告を受けてクビになったとか、
ベネズエラでドサ周りしてたとか、その手の類だと思えば十分。




すでに過去の人であって、年齢的にいっても、体力的にも、
アメリカ全土で興行を行う、国内リーグのスケジュールをこなすのは
実際、無理じゃないかと思われる人ばかり。


日本からの、いわゆるジャパンマネーと将来の日本人選手獲得目的で、
これを機会に何処かコネが出来ればという思惑があっても不思議じゃない。


なぜなら、本格的に戦力アップを考えてるならばだ、
このようなロートルよりも、一人でも多く、中南米や韓国・台湾あたりから、
生きの良い若い選手を呼んで支配下のマイナー球団に入れて鍛えた方が、
はるかに有益ではないか。



そんなに現役にこだわるならば、アメリカでなくても、
韓国や台湾・中国へ行くべきではなかろうか。
そうやってレベルの低い国やマイナースポーツの地位の国へ行き、
ジーコみたいに地域での普及や啓蒙・強化を通じて、
自らが野球の伝道師としての役割を果たそうとは
考えないみたいで、これって基本的に上の世界しか見ていないわけだ。

国際的な尺度で計ると野球のマイナー性や閉鎖性の象徴的な例となる




大家も一時は春の珍事のような番狂わせな成績をあげて、
スーパースター返上かと思わせるような狂い咲きだったが、
やっぱり、順当にマイナー決定で周囲を安心させた。



4人とも、所詮、自分の狭い夢や願望しか追及
しない人間だったわけで、野球以外の世界から見たら、
目標や理想とする人材ではなかった。
というのが判ったといっても良いだろう。



聖戦完遂!断固殲滅あるのみだ!!



野球 | 00:43 | author サッカー狂国・ニッポン | - | trackbacks(0)
日本がバーレーンに負けるという暗いニュースがあったが、
アメリカから明るいニュースが入ってきた。 



金が余っちゃって使い方に困ってるヤンキースの井川のマイナー降格が決まった。
マイナーに降格したのは昨年はシーズン途中だったが、今年は開幕からマイナー落ちだ。


先発ローテーション入りはダメ!


中継ぎも失敗!!


さすが井川!!
期待を裏切らずに頑張ってるのには敬服する。


スーパースターに恥じない活躍ぶりといえよう。




ウッカリ高い金を払って日本から呼んでしまったばっかりに、
投資した資金を少しでも回収したくて堪らないから、
戦力にならないかと首脳陣が一生懸命に練習とチャンスのを与えてくれてるのに、
まるで使い物にならいなときては、今後、スカウトの調査ミスの典型的な例として
語り継がれるのではなかろうか。



それにしても、オープン戦で学生にホームランを打たれてる投手だよ。
本当ならば、こんなに何度もチャンスを与えずに、
さっさとマイナー落ちかクビにしてるんじゃないか。


マスコミ人もコーチングスタッフや広報の社交辞令なんか載せて
井の中の蛙の日本の野球ファンに期待させるよりも、
早く日本に帰って、アメリカ帰りのスーパースターとして
活躍の場を求めるように助言した方が良いだろう。



聖戦完遂!!断固殲滅あるのみだ!!! 

 



野球 | 23:53 | author サッカー狂国・ニッポン | - | trackbacks(0)
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